ウェブデザインなどと小洒落た横文字で締めくくってしまうと本質が隠れてしまう。

用件は集客であり、数字をつくること。発想や動機の根源を探り、トリガーを見つけ、そそるサインを施す。ここで終わっちゃいけない。予想通りに人が訪れ、サービスの対価を支払う。このアクションをもたらせるためのデザイン。当たり前のことながら、毎度毎度勉強させられる。写真をやっていてよかったと思う瞬間のひとつ。

 

愛媛県松山市

路地は写欲の棲み家

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