春を待ちつつ、相模湖ロケの良さを振り返る

春を待ちつつ、相模湖ロケの良さを振り返る

余白とか、水平レベルとか、ピントとか手ブレとか、それも大事だけど そこに終始しているだけってのは避けたいと思っています。

 

ピントも演技、そう言ってのける商用現場での先輩たちの安心感。

なんとか伝播させたい、、そう思っています。

 

 

 

春待ち。

はやく暖かくなって、屋外ロケしたい。

訪れたい場所は山程あって、それでも寒期のうちに訪問した場所もいくつか。

 

 

 

写真は相模湖開催より。

湖面のきらめき、肉眼でそれらはもうすごい状態になっていて、
予定していたものの、これほどのものか!とテンションも一瞬でMAXになったほど。

 

気候も良く、思い出深い開催の一つになりました。

 

 

寒さは屋外ロケ企画に大きな制約をもたらすので、撮影会主催としても腕の見せどころ。

このところ、屋外ロケシリーズは上手にまわっています。情報収集能力と勘が良くなってきたから??

 

 

 

 

 

 

湖畔シリーズは鉄板。

今年も河口湖が待っています。富士五湖や三島に沼津と、切り開きたいエリアが山程。

はやく暖かくなって欲しいです。

 

毎年、この2月はそんなことを常々考えています。

 

 

おしまい。

 

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