真夏のMGRA大撮の模様 Part.2/3

真夏のMGRA大撮の模様 Part.2/3

前回に引き続きMGRA大撮。

今回は2部の模様をお届けします。

 

前回の記事はこちら..

真夏のMGRA大撮の模様 Part.1/3

 

 

 

さて、いきます。

 

 

灼熱の1部を超えて、体感的に若干楽な気もしてきた2部。
臨戦態勢からいよいよ本戦開始の予感。

 

 

美しい光の時間帯、カメラマンやってて良かったと思えるときのひとつです
背中も魅せる大事な要素、シーンがつながります

 

 

 

 

実際は黄金の光でしたが、大勢の方が美しい黄金を撮影している!と判断したので、少し朝な光にチェンジ。

 

 

被写体状況を確認するのに最適な色彩からスタート。

 

 

 

東京でも大きな空があります

 

 

お台場、東京でも空は大きく
長玉であっても、遠くから広く撮る。

大変ですが、欲しい画だからやるしかない。

気づけば誰もいないところまでバックして、、よくある話ですよね(笑)

 

 

 

 

 

夏、サイコーですッッッ

 

 

 

 

最高の撮影会日和、ドラマチックな2部
瞳は語り、何を伝えているか言葉は要りません

 

 

 

大撮ということで囲み撮影が主体。

囲みということで撮影に没頭できるカメラマンさんたち。少しむずかしい状況での撮影ですが、何度も何度も確認しながら思う写真を撮れるまで存分に・・

 

K山もそろそろ仕事開始、ということで要所要所でアドバイス(という名のちょっかい)を出させていただきました。

 

 

 

 

もっとうまくなりたい!って方、ぜひ遊びに来てくださいね。星野くるみの別の顔がお待ちしております♪

宣伝注意(笑)

 

 

 

のびる影と、運河

 

 

影のこの角度と長さ。夏って感じ、カメラマン歳時記ですね(笑)

 

 

 

MGRA講師の先生、サイド光・半逆光を薦めるシーン

 

 

逆光にはじまり、柔らかな光に。

変化し続ける屋外での自然光の妙をたっぷり味わうことができた2部。

 

個人的には今回のMGRA大撮は2部が楽しかった。

夜間の第3部へ期待を寄せる方も多かったのですが、そこはホラ、、その、、うずらフォトでありますので(ry

(とか言いながら、結局 大ハッスルしちゃうのがK山なのですが 苦笑)

 

 

 

 

できるだけ長く、この楽しい日々を重ねられますように

 

 

 

 

以上、MGRA大撮2部の様子でした。

 

 

次回、第3部の模様もお楽しみにッ

 

 

 

おしまい(*´ڡ`●)

 

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