深くて丸くて白いヤツ。

深くて丸くて白いヤツ。

長らくボーエンズマウントを愛用してきましたが、今回AD300Pro導入に伴い、Godoxマウントデビュー。

 

 

スタジオだと従来通りのボーエンズ仕様でも問題なかったのですが、ストリート撮影は迅速に行動できることが第一!

ということで装備も簡素化をめがけて進行中。
性能は犠牲にしたくない、というせめぎあいの結果、この組み合わせに。

 

 

うずらフォト
K山
AD360には本当お世話になったなー
なぞの男
なぞの男
火力もチャージも優秀だし、まだまだ使えるんだけど、バッテリー一体型の便利さでAD200が大ブレイクしたワケだ

 

 

ストリート向き、ということでコンパクトな65cmから実戦配備です。

ストロボはわりかし何でも良いと考えています。
それに装着するモディファイアで決まる、くらいに思っています。

 

 

 

この深さが大事なわけです。
そして肝心な内側、、

 

 

安定のホワイト。
そして、ディフューズにもう1枚。

 

 

こういう流れであります。

実際の運用には、さらにグリッドをプラス。

光軸をきちんと絞って、かつ 1/256 という繊細かつ適量な発光量で夜間ストリートの雰囲気を壊さない運用。

※X1T利用の方は、「1/256」が選択できるよう設定変更が必要です

C.Fn-05 発光量最小値設定…1/128 or 1/256を設定

ついでにトリガーがスリープする人は、ついでに
C.Fn-01でスリープしないよう設定可

「わかんないや」な方は、現場でK山がお手伝いします。

 

超頼もしいアイテムが戦列に加わってくれました。
これがこの値段で買えるなんて、素晴らしい時代になりましたね。

 

 

うずらフォトでは主催が照明支援をお手伝い。
照明の運用面で、撮影を完全アシストします。

 

軸、高さ、距離、角度、量といった超絶重要な要素をサポート。
一人じゃ追い込むのが大変な部分を、主催K山の撮影稼業の経験を活用してお手伝いいたします。この辺はすごくウリなのですが、ホームページじゃあまり書いてませんね(笑)

あんまり強く書きすぎると胡散臭いので、控えております。

何より撮っていただいた写真が論より証拠。

 

 

おくるさん
おくるさん
細かな配置アシスト、ここが秘密なんだね
うずらフォト
K山
内緒ですw

 

 

 

少人数撮影であっても、ヒケを取らない写真の仕上がりが可能となっております。

 

 

ってなわけで明日からの連戦、気合が入ります。
なかすたでは、超巨大なパラも登場。

 

ライティングファンにもお楽しみいただけてますッ

 

 

 

ってなわけで、今回は以上です。機材GET直後のテンションのまま、書きなぐりでした(それはいつもだろうに)

 

現場にてお会いしましょうッ!

 

 

イラスト提供提供:あのころのぼくがみてる(INSIDE WORKS)