次のLightroomはグレーディングでさらに思うままの色を掴む!

次のLightroomはグレーディングでさらに思うままの色を掴む!

次のLightroom、目玉になってくるであろう新機能に「グレーディング」が上げられると思います。

映像編集ではおなじみですが、スチール界隈では明暗別色補正といったほうが馴染みがあるかもですね。

 

 

うずらフォト
K山
NIK COLLECTIONやLuminarなどの、プリセットでおまかせ!ってのが人気だけど、やっぱり細かく仕切りたいってときには欠かせないのがAdobe系。
なぞの男
なぞの男
慣れているってのもあるし、やっぱり機能性が高いというのもあるし
うずらフォト
K山
でも撮影会界隈ではLuminarの圧倒的人気は見過ごせない勢いになってきた感はある
なぞの男
なぞの男
やっぱり簡単×自在、というのが人気の秘訣だろうね

 

 

さて今回のグレーディング機能ですが、

今回はその明暗別色補正を拡張し、新しいUIとして3つのカラーホイールを搭載するよって予告されています。
これも映像系の人にとっては馴染み深いですね。

 

ちなみに映像系でグレーディングに強いのは、

Blackmagic Design社のDaVinci Resolve(ダヴィンチ・リゾルヴ)

グレーディングを中心にハリウッド映画でもバンバン利用されちゃう圧倒的な支持。
何より、一部の機能を除けば 無料で利用できちゃう!ってのも魅力です。

※僕はAdobe Premiere Pro CC信者ですが..

 

 

うずらフォト
K山
やっぱりネットで検索したときに、出てくる情報量が多いと安心しちゃうから
なぞの男
なぞの男
そういうユースケースのメリットはあるか、、
うずらフォト
K山
だけどちゃんとDaVinciもインストールしているというw
なぞの男
なぞの男
ケースバイケースで道具を使い分けるってのは大事ってことでw

 

 

 

ということで、すでにいろいろと話題になっていますが、
Adobe MAX 2020、次々と隠し玉が出てきそうで今からワクワクです。

Adobe MAX 2020 日本公式ホームページ
https://maxjapan.adobe.com/

 

 

 

ってことで、おしまい。

 

 

イラスト提供:あのころのぼくがみてる(INSIDE WORKS)