プロの世界はとてつもなく合理的にできている。

SNS界隈でも、そのプロシーンへの憧れもあってか「現場」という言葉を利用する方がとても増えた。雰囲気を味わうにも大変甘美な言葉であるので、僕もそれはよくわかる。映画撮影案件などに関与できた際は、小躍りしたものです。

そういうわけで、せっかくなら雰囲気だけでなく、その現場の段取りがちょっと垣間見える基礎知識もセットで知っておいて損はないと思ったのでご紹介。

このサイトに詳しくまとめがありましたので、ぜひ御覧ください。

K山がよく「照明部としては~~」なんて撮影会のスタート時に言ってるアレなんかも、判明します。
同時に、いかに作品について多くのプロフェッショナルが寄ってたかって(良い意味)、仕上げているか、そして構成に関して準備と段取りの勝負か、ということがわかってもらえると思います。

知った上でさらに高いプレゼンスを打ち出していきましょう!\(^o^)/

趣味だから、って適当で良いわけじゃないよね
仕事に対しての誠実さ、それとは別に趣味だからこそ譲れない「癖」的な、主義、その鬩ぎ合いこそ醍醐味ってところもあるしな~~

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