【まとめ】うずらフォト・キービジュアル集その3

うずらフォトマニアへ贈る、無駄に気合を入れて作っているウェブ素材、キービジュアル特集、今回で第三弾!

前回までの記事はこちらから。

 

では、テンポよくいってみます(*´ω`*)

 

 

 

白ホリ、これは中野のGallery O3にて。

 

「白ホリって何も背景がないから撮っててつまんない」なんて人たちを白ホリ好きに変えることが活動テーマのうずらフォトですが(え?)、そこにあるものを撮る前に、光をもちいて演出、これも表現。その結果を写し込む、って思うとどうでしょう。ちょっと意義が出てきた気がしませんか?

でキービジュアル、文字とかナシの写真だけシリーズ。そこまで手が回りきらない状況だったんだな、と、暖かく見守ってやってくださいm(_ _)m

 

 

 

ドラクエ大好き世代としては外せないドットシリーズ。

茅ヶ崎で行われたMGRA写真教室に星野くるみが出演したとき、Afterイベントを開催させていただきました。そのときの写真。夜間の海で撮った素材がなくて泣く泣く近いものに。

開催企画の趣旨に近そうなイメージをなるだけ選ぶようにしています。言葉で伝えられないことや、変化球過ぎてわかんない表現ってあるじゃないですか。そういう意味で写真のもつ情報量ってやはりすごい。ウェブ界でも最強コンテンツ。

へんてこ文章はいつも写真たちに支えられてどうにかみなさまにお伝えできていると、毎度毎度ヒヤヒヤしております。

 

 

 

期せずしてこちらも暗所で、川沿いの、しゃがみこみ写真。蔵前での開催より。

そう、開催内容×場所により固定キーワードを冠することが多いうずらフォト。ここでは「LOLIPOP」。こういったキーワードに、それぞれが連想したイメージやテイストを用いて創作活動の舵取りをするのも少人数制の楽しさ、メリット。比較することで得られる学びや気づきはまちゃんこ多いです。

行き詰まることなく、自由に伸びすすむ写真の楽しさはチームワークにも。

 

 

お次はダブルキャスト系。一番撮影会っぽいイメージに。こちらは星野くるみ、秋元るいという豪華な2ショット。

お客様にとってもおいしいこの種の開催。表現の違いを楽しむのもひとつ。カメラマンとしてその当然の事実を肉眼で確認することの意義はめちゃんこ多い、そんなことがわかる開催です。

 

 

今回はナイトストリート系が多いです。(事実開催数もナイト枠が多いです、年間3桁近くやってます)

こちらは撮影会中の1コマ、カメラマンさんの体の一部を入れ込んでパシャ。中野のナイトだって幻想的なシーンもあるよ的な答え合わせ写真。そう、うずらフォトではその大半の写真が撮影会中に撮られたもので構成。緊張感あるモデルの表情、現場の様子など、よりリアルに現場の雰囲気を感じていただけるような写真が、たぶんサイト制作において一番重要なことだと思います。

 

自分で撮って、サイトを編集して。

足りないところや、写真に救われる部分、いろいろ感じることで、それらが全部撮影技術にかえってきます。こういう写真撮影技術の鍛え方もあります。教科書通りに学ぶ王道があれば、今風にウェブに即したニーズを踏まえた撮影も。

以上、キービジュアル特集でした!

 

在庫もまだたくさん、当分続く長いシリーズですが引き続きよろしくお願いいたします(*´ω`*)

 

 

ではでは。

 

おしまい。

 

 

 

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